回線状況の悪い為であったり、また都合が合わなかったなど会議に参加できない参加者には、あらかじめ録画したムービーや配布資料などを送信できる「ビデオレポート機能」を使うと便利です。
データを受け取った参加者は、WindowsMedliaPlayerで再生できます。
この「ビデオレポート機能」は回線帯域に依存しませんので、海外等の細い回線でも高品位な映像と音声を送れます。
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大型モニターはいろいろタイプがありますが、家電量販店で売っている、赤外線軽減対応モデルのプラズマディスプレイか、液晶テレビがオススメです。
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WEB電話・テレビ会議・ストリーミング映像配信といった、次世代コミュニケーションを一台に集約!トータルコミュニケーションシステム。更に上を行く 圧倒的にリアルなテレビ会議を実現します。
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EyeVisionは、高度な画像圧縮技術(高速演算アルゴリズム)と、H.264を採用(MPEG4に比べ1.5倍の高圧縮率)した、高度な画像圧縮技術。高速演算アルゴリズムにより、[1]高画質、[2]高音質、[3]高圧縮率を実現。
EyeVisionのベースエンジンは、これからのトレンドであるSIPで構成されており、IP電話との融合が可能となってまいります。
EyeVisionの最大の特徴である、高速演算アルゴリズム。
これは、WEB会議における膨大な画像計算を一般的なアルゴリズムに比べて10分の1以下の計算量で実現するものです。これにより、パソコンに負担をかけずに少ない帯域で高品位な映像、及び音声を乗せることが可能となっており、鮮明で滑らかな映像と遅延の無いクリアな音声を実現します。
また、この技術は「デスクトップ共有機能」にも応用されており、相手のPC上のアプリをサクサク操作できる高レスポンス性をご実感頂けるものと思います。
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WEB会議中に、画面上のワイド表示ボタンをクリックすると、主催者の映像・参加者リスト・議事録をまとめて左に隠します。文書共有画面が左寄せになり、ワイドで表示されます。
↓画面左の 赤丸箇所にあるボタンをクリックすると、ワイド画面に変わります。
