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EyeVision-ASP標準版 /レンタル版/ パッケージ版では、会議の内容を全画面録画できます。録画対象は画面全体となりますので、フルスクリーン画面や文章共有画面を全て記録できます。音声は、全拠点の音声が録音されます。
※Entry版には搭載されていません。
録画履歴も自動的に一覧作成されますので、履歴から選んで再生することが可能です。録画映像の再生は、EyeVisionのインストールされたPCでのみ、Windows MediaPlayerを使って再生できます。 ※独自のコーデックを使っていますので、データが流出しても再生される心配はございません。
エンコード処理(WMV形式に変換)を行なう場合は、1回の録画時間を1時間以内としてください。 ※記録サイズは2GB(約3時間)以内です。 ※2GBの記録時間はおよそ3時間です。
1回の録画を30分程度に区切って録画したほうが、安定するのでおすすめです。エンコード処理(エンコードソフトでのWMVへの変換)
エンコードソフトの例)Microsoft Expression Encoder 4
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通話中のテキストチャットを保存することができます。議事録として通話内容を保存しておくことが可能です。リッチテキストにて保存しますのでフォントの大きさや色などもそのまま保存することができます 。チャットテキストは、通話終了後に保存ができます。
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表示している共有文書の印刷と保存です。共有文書にマーキングした内容は、色や形そのままで保存・印刷できます。
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ウェブページをPC上で共有してマーキングなど行えます。
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ホワイトボードをPC上で共有することが可能です。マーキングが可能です。
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二拠点通話(テレビ電話)中に、自分のパソコンにあるファイルを共有して、お互いがマーキングすることができます。(ホワイトボードやWEB共有も可能です)
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音声チャットからビデオチャット(映像チャット)へ切り替えることが可能です。
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「環境設定」ウインドウでは、各機能の環境設定を行うことができます。
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メッセージを送りたい相手を選択してメッセージを入力して送信できます。相手のプレゼンス状態に関係なく送信可能です。
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映像ミュート・・・自分または相手の映像をミュート(映像を停止)できます。
スピーカーミュート・・・スピーカをミュートにして、相手の音声を出力しません。
マイクミュートボタン・・・自分のマイクをミュートにして、相手に音声を送りません。