続きを読む「ビデオレポート機能」
WEBカメラで対象物の映像を映し、録画した映像・音声のデータを、ショートメール形式でそのまま添付し送信できます。会議開催中ではなく、いつでも各自がご利用いただける機能ですので、例えば開発商品サンプルを動画で録画して添付資料と一緒に送信する・・など、あらゆるビジネスシーンでの情報共有・伝達にご活用いただけます。
※Entry版には搭載されていません。
続きを読む「デスクトップ共有機能」
デスクトップ画面を共有する機能です。文章共有ボタンからデスクトップ共有メニューをクリックすることで、この操作を行ったPCの画面を参加者の画面にそのまま表示することができます。
続きを読む「通信履歴・通話履歴一覧」
ショートメールや音声・ビデオチャットなど、やり取りした履歴を表示できます。(誰と何時間話したかなどの履歴) またそこから通信を開始(リダイヤル)することも可能です。
続きを読む「全画面録画機能」
会議の内容を全画面録画できます。録画対象は画面全体となりますので、フルスクリーン画面や文章共有画面を全て記録できます。音声は、全拠点の音声が録音されます。
※Entry版には搭載されていません。
録画履歴も自動的に一覧作成されますので、履歴から選んで再生することが可能です。録画映像の再生は、EyeVisionのインストールされたPCでのみ、Windows MediaPlayerを使って再生できます。 ※独自のコーデックを使っていますので、データが流出しても再生される心配はございません。
変換プログラムにより、WMV形式への変換が可能です。
WMV形式に変換後は、編集やVOD化を容易に行いご活用いただけます。
エンコード処理(WMV形式に変換)を行なう場合は、1回の録画時間を1時間以内としてください。
※記録サイズは2GB(約3時間)以内です。
※2GBの記録時間はおよそ3時間です。
※Windows7、Vistaは、エンコード処理(WMVへの変換)には対応しておりません。WindowsXPでないとWMV形式に変換出来ないので、変換したい場合は、あらかじめ会議録画する人のパソコンをWindowsXPにして、1回の録画を30分程度に区切って録画したほうが、安定するのでおすすめです。