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テレビ会議システムEyeVisionでは、会議室の予約内容(参加メンバーや各種設定内容などの予約設定情報)のテンプレートを作成することができます。作成したテンプレートを、会議予約画面で適応することが出来ます。これにより、毎回同じ予約内容を何度も入力する必要がありません。
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EyeVIsionが提供するストリーミングは、Webカメラや簡易マイクでも放送することが出来、大掛かりな設備にも対応しています。送信側も受信側も面倒な設定もなく使用することが可能で、放送する側は放送名を入れて放送ボタンを押すだけ、受信側はリストから選択するだけで視聴することが出来ます。
→ストリーミング配信について詳しくはこちら
ビデオミキサーを使用すると、二台のカメラ映像の切り替えや合成映像が出来ます。ストリーミングを使ったイベントや講演会などの配信に便利です。
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WEB会議中に、画面上のワイド表示ボタンをクリックすると、主催者の映像・参加者リスト・議事録をまとめて左に隠します。文書共有画面がワイドで表示されます。
↓画面左の 赤丸箇所にあるボタンをクリックすると、ワイド画面に変わります。

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会議中に使用帯域を変更することが出来ます。主催者のみの機能です。あらかじめ帯域の制限をかけておくことも可能ですが、これは会議中に使用帯域の制限枠を変更する機能です。参加人数が多くなり帯域負荷が多くなった場合に有効です
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テレビ会議中に、自分のパソコンにあるファイルを共有して、お互いがマーキングすることができます。「EyeVision」は、共有ファイルを出した状態でも、画面上に同時に参加者の顔も見ることができます(ホワイトボードやWEB共有も可能です)
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会議の途中でメンバーを途中参加させることができます。呼ばれたメンバーはポップアップが表示されます。その時に会議に参加するか否かは任意で決められます。
主催者と参加者が会議している様子を傍聴できます。自分の映像と音声は会議画面には表示されずに、会議の様子を一方的に視聴します。※基本的に自分の映像と音声は表示されませんが、主催者が操作することにより参加者になり発言することが可能です。
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テレビ会議中に、余計なスキンを隠し、最大限に画面を使い画像を表示させます。画面表示は1、2、4、9、13、16、25画面の表示切替が可能です。このフルスクリーンモードでお使いになれば、専用機タイプの会議システムの代替として利用していただいても遜色なくお使いになれることでしょう。