本社と支店・支社間のテレビ会議はもちろん、Eラーニング、オンラインセミナー、医療機関や製造業など、様々な分野で活用されています。

導入例

本社-支店間の定例会議に

定例会議をテレビ会議で実施。出張することなく、各支店がリアルタイムで本社の意思や情報の共有化が可能に。出張先や自宅からの会議への参加も可能ですので、迅速で正確なコミュニケーションによる業務の効率化と経費の削減が図れます。
導入事例1(役員会議室)
赤外線ワイヤレスマイクを併用
導入事例2(テレビ会議室)
赤外線ワイヤレスマイクを併用

医療関連の現場に

医療関連や福祉関連の現場で、事業所各拠点をつなぎ、ビジュアルコミュニケーションを実現します。テレビ電話を利用して二拠点間でのやりとりが簡単な上、各事業所をつないで勉強会やセミナーなどにも活用できます。離席や移動の多いスタッフにも、WEB会議の開催メールや、ショートメールをEメールや携帯電話に転送できるので、迅速な伝達やりとりが可能になります。また、ショートメール、文章共有データ、映像、音声など全てのデータ・全パケットに128bitAESの暗号化を施し、映像・音声には特殊コーデックを採用。強固なセキュリティなので安心です。

E-ラーニングに

全国の生徒拠点間をつなぎ、遠隔授業が可能に。個別指導から、グループ授業まで様々に活用可能。ファイル共有機能により、資料や問題プリントを見ながらの授業が可能になりますし、ホワイトボード機能などを使って実際の黒板授業のような臨場感ある授業が行えます。臨場感ある沿革授業を一斉配信出来ます。

セミナーやコンサルティングに

全国拠点とつないでオンラインセミナー、情報配信、個別コンサルトなどに。開催回数制限も無く、時間制限もありませんので、何度でも好きなときに好きなだけ開催できます。ストリーミング(一方向映像配信)機能を使用して、社内セミナー、顧客セミナーなどの様子を簡単に配信・視聴が可能になります。

製造関連企業での、営業・企画会議などに

製品をカメラで映せば、実物を相手側に見せながらの打合せや会議ができます。もちろん、共有ファイル機能で、製品の図面や資料文書を全員で閲覧しながらの打合せも可能。各支店間での営業・企画デザイナーなどの打ち合わせ・決定が迅速に。シンプル構成で使い方がやさしいのも好評です。
書画カメラを(ドキュメントカメラ)併用 製品細部を映して相手に見せながら打合せ

例えば製造業などにおいては、製品を書画カメラ(ドキュメントカメラ)で映すことで、会議参加メンバーに製品をリアルタイムに高画質で確認してもらうことができ、製品状況の確認などが可能になります。 貿易業などにおいても、遠隔地との商品の確認や服地の生地の確認、鉱物資源の確認などがこのシステムを通して可能です。

顧客や取引先と 図面を見ながらの打合せに

沿革地にいる取引先や担当者と、図面や資料を見ながらの打合せが可能です。特殊なアプリケーションなどのファイルを共有したい場合でも、そのファイルをそのままJPEG化してしまえばEyeVisionで簡単にファイル共有できます。 JPEG化されたファイルは、共有ファイル機能で閲覧時に、倍率を拡大しても画質が荒くならないので、細かな文字テキストや、写真などが綺麗なまま閲覧でき「見やすい」のがポイントです。

人材派遣の面接や沿革指導などに

沿革地にいる人材派遣対象者との面接や、資料を見ながらの事前打合せ、沿革指導などが可能になります。

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