業界最高水準のデスクトップ共有機能!
デスクトップ画面を共有したり、デスクトップ上で起動したアプリケーションを遠隔操作したりできる機能です。
デスクトップ共有機能では、テレビ会議を構成するパソコンがサーバーを介して連結された状態なので、相手の画面を操作することが出来、相手先との協調作業などを自由に行う事が出来ます。
EyeVisionでは、独自の画像処理技術で培ったノウハウをデスクトップ共有機能に活かし、動画やOpenGL系のCADソフトが快適に共有出来るレスポンスを実現しました。
また、共有機能の指定やモードの選択など、操作性の良さにもこだわっています。
※デスクトップ共有はEntry版を除く、追加オプション機能です。
※ファイル共有(文書共有)機能とは異なります。ファイル共有(文書共有)機能は、エントリー版を含む全ての導入タイプに標準搭載されています。
⇒ファイル共有(文書共有)について詳細はこちら
文章共有ボタンからデスクトップ共有メニューをクリックすることで、この操作を行った方の
パソコン画面を参加者の画面にそのまま表示することができます。
文書共有機能でアップロードできないような特殊なプログラミングを起動させたり、
特殊なアプリの画面やファイル、アプリの実行結果等を皆に見てほしいときなどもこのデスクトップ共有機能が役に立つでしょう。
アプリケーション画面選択

デスクトップ上で実行中のアプリケーションの中から、共有したいアプリケーションを選択すると、そのアプリケーションだけを参加者のパソコンに表示させることができます。制御権を渡す事により、参加者が直接修正を加える(沿革操作で修正する)など、相互に編集が可能です。(※制御権を渡しても、デスクトップ共有主催者は常に操作が可能です。)
描画モード
描画モードに移行し、マーキングなどの機能を使います。
共有者表示
現在デスクトップ共有をしているメンバーを表示します。
ここで制御権の譲渡/回収ができます。
デスクトップ共有画面のサイズ調整
参加者側で、デスクトップ共有画面のサイズを調整できます。フルスクリーンに切り替えることもできます。