ビデオレポート機能

(2009.03.16)

WEBカメラで対象物の映像を映し、録画した映像・音声のデータを、ショートメール形式でそのまま添付し送信できます。会議開催中ではなく、いつでも各自がご利用いただける機能ですので、例えば開発商品サンプルを動画で録画して添付資料と一緒に送信する・・など、あらゆるビジネスシーンでの情報共有・伝達にご活用いただけます。
※Entry版には搭載されていません。


録画ファイルと同時に、自分のパソコン上にある文書ファイルや画像ファイルなども必要に応じて一緒に添付して送信できます。


ビデオレポート ビデオレポート

主な特徴

■相手が不在でも可能な映像コミュニケーション!
 データは、一旦サーバで蓄積されます。
■回線帯域に依存しません
  海外等の細い回線でも高品位な映像と音声を送れます。 
■転送方法
  EyeVisionショートメール形式に変換して転送します。
■録画データの形式
SKM形式(EyeVisionオリジナル)で録画されます。
  変換プログラムによりWMV形式への変更が可能です。
■録画データのサイズ
  5分の録画データで、約15MBです。
■受信側での再生
 WindowsMedliaPlayerでの再生となります。

 

録画データは、Eyevisionがインストールされていないパソコンで再生しても、再生することは出来ません。

録画時間とファイルサイズ
録画の初期設定値で録画実行した場合は、1分約10メガのサイズの録画データとなります。このサイズはあくまで目安です。実際のサイズは画像の内容によりかなり変化します。
ASP型の場合は、20MBが上限となります。20MBを超える録画データを送りたい場合は、1対1モード(テレビ電話)での→「ファイル転送機能」をご利用下さい。


ストリーミングやビデオレポートでのビデオ画面録画
この画面録画では、録画時の画面の設定内容(サイズ、フレームなど)により変更する事が出来ます。
例)サイズ:640×480、320×240 フレーム数:2、5、10、15fps



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※改良のため、予告無しに商品仕様などを変更することがあります。


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